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チュンが選ぶ「感動アニメ」

◎第3回「ワンピース」(2013-03-24)
 もう、いい加減、ドフラミンゴを倒してくれよ、半ばイライラしつつ見ているところに、ルーシー復活の、ここまでやるの?の演出。でも、そんな状況にもかかわらず、不意に泣かされてしまうのが、このアニメのすごいところです。下手に日曜日の朝に、このアニメを見てしまうと、涙で、その日の予定が狂わされてしまいますので、注意が必要。とにかく、さあ、ルーシー、ルフィー、ドフラミンゴをやっつけてくれ!

◎第2回、「僕だけがいない街」(2016-03-14)
 チュンは思います。児童虐待は確かに許されざる犯罪ですが、それは単に親を責めれば解決する問題ではありません。人が犯罪に至るには、それなりの理由がある。その、それなりの理由に、まず目を向けなければ、悲しい出来事が繰り返されない社会を作ることはできません。罪を憎まず、人ばっかり憎んでいる、チュンは、それが今の社会のような気がして仕方ありません。それを改めて教えてくれたのが、今回の、この作品です。

◎第1回、「僕だけがいない街」(2016-03-04)
加代ちゃんが、主人公の家の温かい朝食を見て泣きだすシーン
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「ダイヤのA」
「何ができる。何がしたい。どう生きる」<セリフ>

「赤髪の白雪姫」
「しまったな。まだ、2人きりには、ならんと思ったんだけどな」<セリフ>

「ハルチカ」
「宝石は太陽の光を、さらに美しい光に変えてくれるから」&「外の世界でひどい目にあったり、絶望したら、光の見え方を自分たちで変えてみろ」<セリフ>

「僕だけがいない街」
「わたし、ジャマだべか?」<セリフ>

「ドラえもん」
「奉行?剛田さんは、鍋将軍って呼ばれているのよ」<セリフ>

「亜人」
「彼女だけは幸せにしてみせる。世界中の誰を、地獄に落としても」<セリフ>

「昭和元禄落語心中」
「女として、心から好きな人をずーっと側で支えたいの。女にしかできないことよ」<セリフ>
「変わらねぇ落語も必要だな。それも落語の本質なんだな。それは、お前さんの仕事、そんで俺の仕事は、客に合わせた落語をすることだ。忘れんな。それだけ、約束しようぜ」<セリフ>

「GATE自衛隊、彼の地にて、斯く戦えり」
「気にするな。今度は税金じゃなくて、俺の金で買ってやる」<セリフ>

「ルパン三世」
「お散歩、お散歩しましょ。あの虹の向こうに」<セリフ>

「魔法つかいプリキュア」
「考えるより前に、動かなきゃ」<セリフ>

「僕だけがいない街」
「私のせいです。どうか明美を攻めないでください」<セルフ>

「昭和元禄落語心中」
「私、求められれば、いくらでも変われるよ」「求められれば・・・、求められなきゃ、終わりなんだよ」<セリフ>

「ルパン三世」
「捨てたもんじゃねぇだろ、日本も」<セリフ>

「プリンス・オブ。ストライド」
「俺は、お前と走りたい」<セリフ>

「ルパン三世」
「レベッカ、考え方1つで世界は変わるんだよ」<セリフ>

「魔法つかいプリキュア」
「わたしの大好きなお姉ちゃんをバカにしないで」<セリフ>

「牙狼-紅蓮ノ月-」
「今、ルドラは、ここにいる。雷吼、爺さまを斬ってやってくれ」<セリフ>

「昭和元禄落語心中」
「寄席で父ちゃんの落語、見るんだ」<セリフ>

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「牙狼-紅蓮ノ月-」<涙>
 安倍晴明の最期、泣けましたね。
「今、ルドラは、ここにいる。雷吼、爺さまを斬ってやってくれ」<セリフ>
 を入れておきましょう。・・・でも、まだ一波乱、ありそうですね。次も楽しみです。

「昭和元禄落語心中」<涙>
 ・・・一体、この作品、30分の間に。何回、泣かせてくれるんでしょう。たまりませんね。
「寄せで父ちゃんの落語、見るんだ」<セリフ>
 ここでは、最初に泣いた、このセリフを入れておきましょう。

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Author:チュン
チュンです。
チュンは、チュンちゃんを、こよなく愛する奴です。
ここで、いろんなことに取り組んでいきたいと思ってます。

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